2006.7.24
オーディションとナレーションとアフレコな日。
仕事の合間に、渋谷をぶらぶらしていたら、突然後ろから、声をかけられた。若い真面目そうな殿方だった。
「大原さんですよね…?普通にいるから、びっくりしました…!」
…はい、普通にいます。こんなもんですよー、いつもf^_^;
びっくり度合いはお互い様で、ふたりでアワアワしながらも、すごらじやカレイドを応援してくれていた人だとわかり、別れ際にガッチリ握手させていただいた。
こういう不意の出会いも、また嬉しいものだなあ。ほんの短い会話でも、自分のなかで力に変換されるのがわかる。
ありがとね、Mさん!