2006.5.12
CDドラマ収録と、アフレコな日。
仕事が終わったあと、どうしても睫毛パーマがかけたくて、初めての美容院にとびこんだ。いつもとはちがうやり方や仕上がりに、ちょっとした気分転換になった。
それにしても…小さいロットを巻くわたしの知っている方法ではなく、ビューラーを固定するようなやり方にはびっくり!なにせ、パーマ液がなじむ20分ほどのあいだ、常に強制的な「半目」状態なのだ。開けられないのはもちろん、無理にマブタを閉じようとすれば、白目をむくことになる。あまり人にお見せしたくない姿である。拷問にはならない程度のぎりぎりな状態を、スリリングに楽しんでみたひとときでありました…♪
わたしがシアワセを感じる瞬間。大好きな絵をながめるとき。これはリビングに飾ってある、葉祥明さんの作品。心が落ち着く。
