2005.11.18
ナレーションの仕事のあと、酸素カプセルでひとねむりし、青山の「糖朝」で蝦ワンタン麺と白玉のデザートを食べて、表参道駅に向かってブラブラ歩いていたとき。そいつはいた。
その子供のマネキンは、お店の入口でお客さんを招き入れるように、無邪気なポーズで立っている。それはいい。それは。
でも、首から上が、何もないのはどうだろう!ギョッとして、思わず立ち止まってしまった…こわいとおもうのは、わたしだけ…?f^_^;