2005.9.14
ナレーションとアフレコの日。
夢を見た。そこはいきなれた仕事の現場で、わたしはなぜか怒っていた。悲しくて、くやしくて、どうしようもなくて、怒っていた。
現場でそんな風に怒ったことはないので、そんな自分を遠くからみつめながら、わたしは心底驚いていた。そして目が覚めると何故か、わたしは泣いていた。
…ふしぎ。
写真は夢とは関係ないスタジオ。ここのナレーション収録の後は、いつも同い年のディレクターと番組企画会議よろしく、いろいろ情報交換するのが楽しみなのだ。今日もたのしかったなあ♪
