2004.10.22
長尺のアフレコの日。
アフレコ中というのは、実際に台詞を喋っている時間よりも、待機時間のほうが長いことって結構多い。そこで、しむ兄こと志村さんがやっていたことが、なかなか面白かった。
人べんなら人べん、木へんなら木へんとお題を決め、台本の余白に、ただひたすら思い付く漢字を書いていくのだ。これが簡単なようで結構でてこない。いかに発想の転換ができるかが勝負のようで、ちょっとはまる。
しばらく、スタジオでの空き時間は、このひとり遊びに熱中しそうだ…♪