2004.7.31

 朝早くから夜中まで浴衣で過ごす。

 

 朝は大好きな人達の元へシークレット飛び入りで(笑)遊びにいき、昼はお茶のお稽古でまた新しいお口伝のお点前を習い、夜はいつもの仲間たちで集まって、「選巧花火」という名の線香花火を楽しんだ。

 たっぷり遊んでいっぱい話して、友達のマンションを出た頃は夜中の1時をまわっていたけれど、不思議と疲れを感じなかった。見上げれば、かぎりなく美しい月。なんだかとびっきり贅沢ないちにちだった♪