2004.6.6
新たなる すごい イベント! in のげシャーレ!
我が地元、横浜でのイベントに、いつも以上にワクワクしながら会場入り。待ち合わせ場所だったポルタにも、あまりに懐かしくてウロウロしていたら、時間ぎりぎりに駆け付けることになってしまったf^_^;

楽屋が広くて、とてもきれい。思わずパチリ。打ち合わせをする前に、用意していただいた崎陽軒の横浜中華街弁当を堪能する。これがまたとびきりおいしかった!幸せ度がどんどん高まる。
お客さんとの距離がちかくて少しドキドキしたけれど、時間がたつとそれがいい親近感になっていった。佐藤監督からも、「じつは…」というお話が次々と飛び出し、お客さんたちと一緒になって「へえ〜」を連発していたわたし。
ああ、それにしても、カレイドスターのイベントはなんてあたたかいんだろう。終わったあと、カレイドイベント初参加の涼香ちんも、ため息まじりに話していた。
「お客さんがすごく素直に喜んでくれてるのが伝わってくるね。視線が違う。すごくあったかいよ」
カレイドのイベントにたまたま遊びに来てくれた関係者の口からも、何度となく聞くこの言葉。この雰囲気は、一日やそこらでつくりだされたものではない。銀座ガスホールでやった、始めてのイベントの頃から…いや、まだ話題にすらならなかった始めのオンエアの頃から、この作品を真摯に受け止め続け、広め続けてくれたみんなが積み重ねて来てくれた、思いの証なのだ。
参加権利を持つ全ての人が会場にこられたわけではなかったらしく、プレゼント抽選会では予想外の空気が流れたけれど、それもまた、みんなでハプニング(?)を共有できたという楽しい気持ちのほうが大きかった。
イベント終了後、せっかくなのですこし実家に帰った。両親の顔をみ、弟のバイト姿をのぞき、無愛想だけれどこのうえなく愛おしい3匹の猫をいじりたおして、再び東京へ。

くしくも今日から梅雨入り。あいにくの雨だったけれど、みんなのおかげで心は大快晴のいちにちだった!
本当にどうもありがとでしたーっ!!(^O^)/
おまけ!

しのざきさんが描いてくれた、マッコリーの色紙♪