2004.3.18
最近、朝からしゃっきり起きなければならない現場があまりなく、夕方からだったり、夜遅くに開始という仕事が生活の中心になっている。
おかげで、一時期のひどい不眠症や睡眠不足はだいぶ解消されたが、そのぶん完全に生活のリズムが狂っている。するとそれに呼応するように、からだもなんとなしに重くなる。現場ではパシッと集中するけれど、部屋に帰ると魂が抜けたようにひたすらぼんやり過ごしてしまう。
こうなると、生活するうえで何がいちばん困るか。
…家事である…(*_*)
いまや、部屋というより、巣に近いようなすさまじい光景が繰り広げられているわたしの住み処。まずい、まずいわ。人間に戻らなくてはっ!
…京都にいきたい…(逃避?!)