2003.8.21
ナレーション1本やったあと、bayfmの日。
誰にでも、自分を守ってくれる、守護霊みたいなものがいる。
わたしの側には、大好きだったおじいちゃまが、いつもいてくれてる。…と、信じてる。
でも守護霊は厳密にいうと、一生ひとりというわけではないらしい。
すごく後ろ向きで良くない気持ちでいたり、悪いことをしたりすると、それにふさわしいランクのさがった(?)守護霊に変わってしまうんだそうだ。
逆に、前向きな気持ちで生きようとがんばっていると、それにふさわしい人に変わるらしい。
ってことは、感情の浮き沈みがとても激しいわたしには、いれかわりたちかわりなのかしら…(^_^;)
ようは、常に穏やかに、前向きに生きていけるのが、いちばんよいんだね。
それはとても、難しいことだけど。