声務次官の独り言

2006年3月25日

仮の仕事中、世田谷で信号待ち。

ふと、左側にある小さな公園に目が止まる。

 

ルーチンワークな日々に、微かな味付け程度のスパイスがほしい。

ちょっとした俺の好奇心に応えてくれるものが。

 

その小さな都会のオアシスに、潤いとスパイスを求めて目を遣る。

知らず知らずに、日常に「わくわく」を求めていた小官が見たものは・・・。

 

 

 

わくわくをありがとう。

 

超わくわくをありがとう。

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