ラクウェル・カスール 【らくうぇる・かすーる】
  1. TVA「スクラップド・プリンセス」のレギュラーキャラクター。
  2. いつも優しく笑顔がステキなおっとり系キャラ。
  3. 年齢20歳、血液型B型、誕生日は10月23日。
  4. 身長172cm、体重55.4kg、趣味は魔法。好物何でも。
  5. 超一流の魔術を操り、優しさと厳しさを合わせ持つもう一人の<守護者>。
  6. スーピィくんをこよなく愛し、半自立型の攻性魔法の仮想精霊をスーピィくんにするほど。
  7. 酒を飲むと悪の心に染まってしまう。
  8. 原作では、「お姉さんが調教し直してあげるわね。」や「そんな不安にお悩みの貴方にはこれを」と言って、自家製の首輪を出す等、天然な上にSである。
  9. また旅をしたい。あの三兄妹で。
ラジオネレイス 【らじおねれいす】
  1. 2004年2月〜同年9月まで放送された、TVA「光と水のダフネ」のインターネットラジオ。
  2. メインパーソナリティーは岩田光央と中原麻衣。
  3. さやかさんは5回ゲスト出演され(詳しくは本省ご公務記録を参照)、某コーナーの即興曲では特に秀逸なお歌を歌われました。
  4. また、ゲスト時に放った本編より面白い発言も、さやかさんの人となりを表した。
  5. 用意されていたのはいつもおつな寿司でした。
ルチル隊長 【るちるたいちょう】
  1. ファイナルファンタジーX、同X-2に登場する、チョコボ騎兵隊の隊長。
  2. 「X」のミヘンセッションにおけるシン討伐隊の先鋒を担う勇姿は、涙もののカッコよさ!
  3. 「X-2」では騎兵隊の生き残りと共に、ヌージ率いる青年同盟へ参加。
  4. 同じく「X-2」の演説シーンも印象深い。
  5. ちなみに「ファイナルファンタジーVII」においても、チョコボ用アイテムとしてルチルの実がある。
  6. この役をやったことで、わたしの仕事を知った友達が多かったみたいです。
Ray of Light 【れい・おぶ・らいと
  1. TVA「カレイドスター」におけるレイラさんのキャラソン。
  2. アルバム「カレイドスター キャラクターヴォーカルアルバム〜みんなの すごい キャラソン」に収録。
  3. 元はBGM曲だった物が、ボーカル付きで新たに生まれ変わった名曲。
  4. 作詞を担当された松浦有希さんは「詞を書いてたらレイラさんが降臨してきたんです」との事【出典:カレイドFCイベント】
  5. でもって、本編でも すごい 使われ方。
  6. 頭文字を取ると「レイ」「ラ」になる・・・って言うのは深詠みし過ぎでしょうか?
  7. 本当に私のソロ曲?そう思ってしまうほどの素晴らしい歌詞とメロディ。50話の、あの瞬間は忘れない。
レイラさんが勝手にじゃべるんだよ 【れいらさんがかって にしゃべるんだよ】
  1. レイラさんの名言はどこから生まれたんですか?」という問いに対しての佐藤順一監督のご回答。【出典:カレイドスターDVDオーディオコメンタリー、G-mallイベント、すごラジなど】
  2. レイラさんが佐藤監督に憑依して、数々の名言が生まれたらしい。
  3. わたしも憑依されていました。レイラさんに。
レイラそんなの知らなーい 【れいらそんなのしらなーい】
  1. レイラ汁を飲んだ涼ちゃん「自分も飲んでよ!!」と責められた時にさやか さんが発した言葉。
  2. 転じて、他人のせいにしてしらばっくれる事を言う。責任転嫁。
  3. 【用例:「えー、ご指摘の使途不明金処理に関しましては全て秘書がやったことで御座
    いまして、レイラそんなの知らなーい」】
  4. こんな発言しらな〜い。
レイラ汁 【れいらじる】
  1. すごラジの企画で製作された、さやかさん曰く「レイラさん風スペシャル健康ドリンク」
  2. 材料は、南アルプスの国産大豆100%使用の豆乳、黒酢だからって色が黒くは無い黒酢、アセロラドリンク、ぷっちんプリン、南高梅のにんにく4つ、京都九条ネギの刻みネギ。
  3. しっかり飲んだ凉さんの第一感想は「くさい!」で、その上で命名された名前。
  4. しっかり飲まなかったさやかさんの第一感想は、「うわぁぁ、まずい〜・・・」。【出典:すごラジ第9回 8/2配信】
  5. ごめんなさい、レイラさん。
レイラ・ハミルトン 【れいら・はみるとん】
  1. TVA「カレイドスター」の登場人物。8月15日生まれの獅子座。出身はアメリカ。
  2. 「カレイドステージ」を代表するスターにして、ハミルトン財団総帥のご令嬢。
  3. 豪華絢爛にして容姿端麗。自分に厳しく他人にも厳しい。そのプライドの高さが美点であり同時に欠点。
  4. ヒロインのそらに芸の厳しさと、自分自身と闘うことの大切さを伝える。
  5. そして逆にそらと出会うことで、すべてに完璧を求めるのではなくお互いに助けあうことで作るステージもあることも感じとっていく。
  6. 第一期のクライマックスでは、キャスト生命を賭けてそらと共に「幻の大技」へ挑み、
  7. 第二期ではそらを真のスターへ目覚めさせるため、一度降りたステージへ再びあがる。
  8. 彼女が登場して盛り上がらないエピソードはないと言っていいだろう。
  9. さやかさんの名演とシナリオのよさも相まって、作品中で語った名セリフは数知れず、
  10. 代表作と言っても過言ではない、歴史に残る名キャラクターとなった。
  11. スタッフの中でも他のキャラは呼び捨てなのに、レイラさんのみ「さん付け」だったとか。
  12. あなたと、友達になってみたいな。