はいぃぃ〜 【はいぃぃ〜】
  1. さやかさんがほとんどのラジオ番組において発する独特の掛け声で、語尾を上げて発音する(下げると「カレイドスター」のキャラクター苗木野そらのセリフになる)。
  2. 主に番組スタート直後やCM明け、自分のトーク前の景気付けに発せられることが多い。
  3. ご本人はあまり意識して言っているわけではないようだが、「その一言が原動力」という者は後を絶たない。
  4. つーか最高。
  5. え〜、無意識です・・・。
俳協 【はいきょう】
  1. 東京俳優生活協同組合の略。さやかさんが所属している事務所。
  2. 事務所所属の声優さんには、池田秀一さんや山寺宏一さん、池田昌子さんに皆川純子さんや折笠富美子さんがい らっしゃる。
  3. アフレコやナレーション等の仕事がメインの事務所。
  4. 駅の構内アナウンスでは、シェアを独占状態らしい。
  5. これからもさやかさんの為に、記録に残るもさることながら、記憶に残るお仕事を下さい。
  6. 末永くよろしくお願いいたします!
ハグクッション 【はぐくっしょん】
  1. 別名抱き枕。カレイドスター関連ではそら(角型)、レイラさん(スティックタイプ)、ロゼッタ(丸型)の3種が発売されている。
  2. FCイベント#1では発売前に初公開され、楽屋にいるさやか閣下にも実物が届けられた。
  3. 思わぬプレゼントに感激して楽屋で「キャー!」とハグハグしていたというさやかさん。
  4. そしたら、実はさやかさんのものじゃなく、この日の抽選会での景品の一つであった。
  5. ・・・と言うエピソードを聞いて俄然やる気がみなぎるイベント参加者。
  6. 文字通りのハグクッション!
  7. 当選者にはお約束、「郵送はしませんので持ち帰ってください!!」
  8. キャラアニさんの通販で取り扱ってましたが、大好評の内に完売。
  9. レイラさんのネグリジェバージョンも希望!?
ハチミツとクローバー 【はちみつとくろーばー】
  1. 2005年4月からフジテレビ系列で新しいアニメーションの方向性としてスタートした「ノイタミナ」枠の第1弾として、アニメ化された。
  2. 発行部数250万部を超える、羽海野チカ氏原作の大人気コミック。 Chapter.1〜14までが、「CUTiEcomic」に連載され、同誌が休刊後、Chapter15〜以降が「YOUNG YOU」に連載されている。
  3. 監督:カサヰケンイチ 脚本:黒田洋介 キャラクターデザイン:島村秀一 音楽:林有三&サロン'68 アニメーション制作:J.C.STAFF
  4. 第1回は深夜枠としては異例の3.8%を記録。
  5. 美大を舞台に、優しさゆえにすれ違いを繰り返す不器用な人々を繊細なタッチで描く。テンションの高いギャグも楽しい。
  6. さやかさんはメインキャラの1人、原田理花を熱演されている。
  7. 追記:2006年6月29日より「ハチミツとクローバーU」開始。
  8. 第二の青春。
ぱにぽにだっしゅ! 【ぱにぽにだっしゅ!】
  1. 2005年7月3日から12月25日まで、テレビ東京系列で全26話が放映されたアニメ。
  2. 原作は氷川へきる先生、月刊Gファンタジー連載。
  3. 監督:新房昭之 脚本:金巻兼一、高山カツヒコ、植竹須美男 キャラクターデザイン・総作画監督:大田和寛 アニメーション制作:ガンジス/SHAFT
  4. 趣向の凝ったOP、ED、アイキャッチにEDイラストなど遊び心満載のアニメだったが、そのため原作主義派の間では賛否両論でもある。
  5. ウェブラジオは「魔法少女ベホイミの『新感覚☆癒し研究室』(パーソナリティー:門脇舞、公式サイト内配信)」と「レベッカ宮本の世界一ウケたい授業!「○○○○(毎回変わる)」略してぱにらじだっしゅ!(パーソナリティー:斎藤千和、アニメイトTV内配信)」がある。
  6. さやかさんは1年A組担任、五十嵐美由紀先生役を好演。
  7. シュールで変化球だらけ、でも妙に体温低い感じが好きでした。
ぱにらじだっしゅ! 【ぱにらじだっしゅ!】
  1. 2006年12月22日よりアニメイトTVにて配信されているネットラジオ番組。
  2. パーソナリティーは、レベッカ宮本役の斎藤千和。
  3. 正式名称は、【レベッカ宮本の世界一ウケたい授業!「○○○○(毎回変わる)」略してぱにらじだっしゅ!】
  4. さやかさんは第27回(06年6月29日配信分)にゲスト出演され、おしぼり投げの発動条件などを披露されたほか、
  5. 「抜け作」と連呼(された)
  6. ウザく騒ぐ某男性声優
  7. 最初はすごい「珍重」される
  8. 友達が欲しいの!
  9. さやかを敬えよ!
  10. 大原さやか好きですか?(とスタッフに投げかけ、「大好きです」と言われると)頂きました、「大好き」です!
  11. など、数々の伝説になりそうな台詞を残していかれた。
  12. 自由すぎて、ごめんなさい。
ハミルトン財団 【はみるとんざいだん】
  1. 世界中にあるハミルトンホテルを経営する、レイラさんのお父様の会社。【出典:TVA「カレイドスター」#8】
  2. 2004年12月4日のすごラジ公開録音で、佐藤監督は「レイラさんのマネージメント業務をやっています!」とお答えに。
  3. 大原省の年間予算が財団からの多額の寄付で賄われている事実を、今思いついた。
  4. Japanでもデビューしたいわ、お父様。
原田理花 【はらだりか】
  1. TVA「ハチミツとクローバー」に登場する、メインキャラの1人。
  2. 原田設計事務所の経営者。 夫を亡くした傷を背負い、自分を責め続けている。
  3. 北海道出身で学生時代のあだ名は「雪の女王」。
  4. さやかさんは、亡き夫と真山の間で揺れる感情を抑えた演技で熱演。画面に登場していない時も存在感を感じます。
  5. 抱きしめてあげたい。
半田副大臣 【はんだふくだいじん】
  1. ゲームセンターの景品から大原省副大臣へと出世した、木下藤吉郎も真っ青のサクセスストーリーを驀進するパンダ。
  2. 「副大臣」は役職と同時に、本名でもある。
  3. ヒゲは副大臣になってから生えた(実は付けられたらしいのだが、その経緯は最高機密に属するため、詳細は不明)。
  4. いつの間にかすっかり定着。イベントでは斎門堂の目印!?
光と水のダフネ 【ひかりとみずのだふね】
  1. 2004年1月15日〜9月18日、関東U局・チャンネルNECO・毎日放送・中部日本放送で放送された、「美少女海洋アクション!」「炸裂する水着アクション!」などのキャッチコピーでスタートした美少女アニメ。
  2. 全26話(オンエア24話+未放映話数2話【DVDのみ収録】)、監督:池端隆史、シリーズ構成:水上清資、キャラ原案&コミック:士貴智志、音楽:大谷幸が主なスタッフさん。
  3. 陸地のほとんどが水没した未来の地球。わずかに残された陸地と浮上した海底都市を舞台に、ヒロイン・水樹マイアの記憶をめぐる陰謀と闘いを描く。
  4. という、シリアスな展開になるのは終盤のみ。
  5. 本編はほとんどコメディでマイアを取り巻く日常を描く。
  6. だがさりげなく細部に終盤の展開へ向けての複線が張られており、見事にストーリーを収束させた。
  7. 「ダフネ」は月桂樹を意味し、ダフネをめぐる旧約聖書からの引用が物語の重要なキーワードになっている。
  8. サブタイトルを名作(一部除く)映画のパロディ、メインキャラが東映戦隊もののパロディなど、お遊び的要素も多い。
  9. なお、現在「Young King OURS」に連載されているコミック「アイ〜光と水のダフネ〜」とも密接にリンクしている。
  10. さやかさんはマイアが行き場がなくなって仕方なく入社させられた「ネレイスカムチャッカ支店」のリーダー、本城レナ役でご出演。
  11. オーディション受けたときは、絶対落ちたと思ってました。
美顔器 【びがんき】
  1. 顔のシミやシワ、水分保湿など、顔に若さと張りを取り戻す魔法の道具。
  2. 値段は、10〜30万円くらいと幅広く、通信販売とかでも取り扱っている。
  3. が、世の中すべての女性に若さと張りのある顔を取り戻せるとは、限らない。
  4. さやかさんの美しい美貌に美顔器などという道具は、必要ないと思われます。【出典:さやかの業務日誌2003年6月25日】
  5. 最近おさぼり気味・・・。
人の性格は球体のようなもの 【ひとのせいかくはきゅうたいのようなもの】
  1. すごラジにおいてさやかさんが紡いだお言葉。
  2. 人の性格の多様性を転がる球体に例えた名言。
  3. 昔、母とした話でした。
ひらがな日誌 【ひらがなにっし】
  1. ひらがなのみ、もしくは非常に短文でインパクトの強い語彙が使用されるさやかの業務日誌の一形態。
  2. そういう日の日誌は、関わった人間、制作スタッフの中でも「この日仕事あったか?」「俺何かしたか?」など、戦々恐々との噂。
  3. もちろん、ただ読むほうも不必要にドキドキすることはいうまでもない。
  4. ますみん曰く、「あんたの日誌はこわい!」【出典:ぽぽらじ#21配信分】
  5. 文面のインパクトでレベル分けが出来、大体以下のようになる。
  6. 【レベルC】 03/10/9 04/1/29
  7. 【レベルB】 03/11/28 04/2/15 04/2/25 04/5/24 04/6/30
  8. 【レベルA】 03/12/20 04/3/3 04/3/11 04/5/26
  9. 【レベルS】 04/3/17 04/6/4 04/7/11
  10. 【同】⇒一行日誌
  11. 怖いと思う、あなたの心がこわいのです。
ヒルダ・ランブリング 【ひるだ・らんぶりんぐ】
  1. PS2「テイルズ・オブ・リバース」にてさやか さんが演じられるキャラクター。
  2. タロットを使いこなす、妖艶な雰囲気の漂う占い師。
  3. 身長168cm、体重48kgのヒューマ族の女性、21歳。
  4. 人を信じない人、友達の少ない人、人付き合い問題で不幸だった人。
  5. それがどこまで暖かくなるか、プレイヤーの腕にかかってる?
  6. 流した涙を忘れません。
広橋涼 【ひろはしりょう】
  1. 青二プロダクション所属の期待の女性声優。
  2. 新潟県出身、8月5日生まれのO型で獅子座。
  3. キャッチコピーは、「青二の不思議ちゃん」。
  4. カレイドスターでは「苗木野そら」役で主役を演じ、すごラジではさやかさんと共にパーソナリティーを務めた。
  5. 天使と悪魔の両面性を持ち、可愛らしい笑顔から猛毒を吐き、教員免許を持つ才女。
  6. 特技は料理と、「グッドだよ♪グゥ〜ッド♪」。
  7. さやかさんの一番のお気に入りのおもちゃ(?)らしい。
  8. わたしの愛する座敷童子よ♪
広橋涼の「スキカッテ」 【ひろはしりょうの「すきかって」】
  1. 月刊コンプティークに連載している、広橋涼さんのコラム。
  2. 2006年7月号、P333掲載の「ポストカード」には、ある人物についてとくとくと書かれている。
  3. この心温まるハートウォーミングな内容は、是非読んで欲しい。
  4. 本屋さんで号泣してしまいました。涼さん、ありがとう。
ファイナルファンタジー]、同]-2 【 ふぁいなるふぁんたじー10、10-2/Final Fantasy】
  1. スクウェア(現スクウェア・エニックス)発売の、PS2専用ゲームソフト。
  2. 言わずと知れたドラゴンクエストと双璧をなす大作RPGシリーズ。スクウェア第1開発事業部が開発。ちなみにX-2はスクウェアブランドでの最後のソフト。
  3. Xは2001/7/19発売。X-2が2003/3/13発売。X、X-2の公式売り上げ総数は487万本。
  4. さやかさんはルチル隊長(X・X-2)、ナーダラ(X-2)役で出演した。
  5. オーディションで撮影した写真はいまどこへ・・・。
ファム 【ふぁむ】
  1. PS2「スカイガンナー」に登場する、さやか さん演じるプレイヤーキャラの1人。
  2. 工業都市ネージュからリーヴ博覧会警備ためにやってきた、新人ガンナー。
  3. 愛機はオルロジェ社製の最新鋭機「ブランシェ」。
  4. 思いついたら即行動の女の子。活発な女の子役は実は珍しい?
  5. 女の子、っていう意味なんだよね?
富士急ハイランド 【ふじきゅうはいらんど】
  1. 山梨県は富士吉田市にある、富士急行が経営する遊園地。
  2. 「ドドンパ」、「FUJIYAMA」などのジェットコースターも有名だが、日本最長の歩行式お化け屋敷もなかなかのもの。
  3. ぽぽらじの2003年7月12日「テレビアニメぽぽたん放送スペシャル」において三姉妹パーソナリティーが出かけられた場所。
  4. さやかさんはジョーク看板に、もうしこたま騙されました。
  5. トラウマの地。
プラネタリウム 【 ぷらねたりうむ/Planetarium】
  1. 恒星の配置や太陽・月・惑星の運動など、天球面の諸現象を室内のドームに映写機で映して、天体の運行を模型的に見せる装置。天象儀。
  2. 2004年1月27日、念願であったプラネタリウムの仕事をおこなった。【出展:さやかの業務日誌】
  3. 作品は「おとめ座物語」デーメーテル(ワ○ールのブラではない)役、「太陽系をはかろう」さっちゃん役。
  4. なお、上記作品を所有しているのは下記の4館(2003年6月現在)。
  5. 柏崎市立博物館(新潟県柏崎市)、福知山市児童科学館(京都府福知山市)、さじアストロパーク(鳥取県佐治町)、米子児童文化センター(鳥取県米子市)。
  6. ずっとまえに舞台をやっていたとき、パンフレットのアンケートに「今ほしいもの、プラネタリウム」って書いたら、友達にバカにされました。
プレゼント 【ぷれぜんと】
  1. 贈り物をすること。また、贈り物そのもの。
  2. さやかさんはお母さんに【真っ青のサテン紙でできた化粧ポーチ】
  3. お父さんに【女の人がエプロンを付けている絵が描いてある湯飲み】を上げたことがある。
  4. 【出典:ぽぽらじ2003年12月6日放送より】
  5. かたちあるものとは、限らないけれど。
文芸部 【ぶんげいぶ】
  1. 部活動の一種。
  2. 主な活動としては、詩歌や文献に親しみ、文化としての日本語に触れる事である。
  3. となれば短歌や句になじみの深い京都を愛し、また構内アナウンスやナレーションでも美しい言葉を紡いでいらっしゃるさやかさんの事、もちろん文芸に対しても深い造詣を・・・。
  4. 涼さん「あたし文芸部だったの」
  5. さやかさん「文芸部って、何?【出典:すごラジ
  6. って、なんだっけ?
変身縦笛少女マジカルさぁや 【へんしん たてぶえしょうじょ まじかるさぁや】
  1. 役柄は、私立カレイド学園中等部に通う中学2年生の大原さやかちゃん(愛称はさぁや)。
  2. 普段はハンバーグを作りすぎちゃったりカレーが大失敗しちゃったりが日課らしい。
  3. しかし、イザというときには魔法の縦笛を使って変身する。
  4. 手順1:縦笛をひとしきり吹く。デタラメでもよさ気。
  5. 手順2:呪文「だーんごむしむし、おしぼり投擲、日本は全部で52県!」を唱える。
  6. マジカルさぁや登場の第1話タイトルは「初めてのたてぶえ」。
  7. 大活躍予定の第2話タイトルは「熱ッ!おしぼりアタック!」。
  8. いやはや、否が応にも期待してしまいますな。
  9. 【出典:すごラジCDクール1 おまけCD】
  10. ・・・この世界に入って、予想外のできごとばかり、起こります・・・。
へるもんでもないですし 【へるもんでもないですし】
  1. ぽぽたんのヒロイン・あいの定番台詞。
  2. お美しい裸体を見られちゃったときに、見た男性を気遣って言う女神のようなお言葉。
  3. そうだよな、減るもんじゃないよな!女は見られて美しくなるんダヨ?
  4. あいの心の広さを端的に表した言葉。
ぽぽらじ 【ぽぽらじ】
  1. TVA「ぽぽたん」放送開始前の2003年4月2日、ラジオ大阪を皮切りに始まったアニラジ。
  2. パーソナリティーはさやかさん、浅野真澄、桃井はるこ。
  3. TVA「ぽぽたん」は残念ながら13回で終了したが、三人の個性が際立ったためか、2004年1月9日より放送の場をインターネットに移して通算80回を数えた。
  4. 2004年10月8日、全ての更新を終了。
  5. この放送によってさやかさんの女王様ぶりが固定化したのはいうまでもなく、
  6. 数々の名言、名企画、名曲、名CDなど、さやかさんに与えた影響も計り知れない。
  7. たくさんのことを学びました。
ぽぽらじ三大事件 【ぽぽらじさんだいじけん】
  1. 桃井はるこさんいわく、イベントの多さ。
  2. 浅野真澄さんいわく、忘年会で酔ったさやかさん。霊に憑依されたみたいらしい。
  3. そしてさやかさんいわく、富士急ハイランドで自分だけ【ツチノコ】、【隕石】看板に騙されたこと。井上喜久子さんも騙されなかったらしいのに・・・。
  4. 【出典:ぽぽらじ2003年12月20日放送忘年会スペシャルより】
  5. 掘り返せば、まだまだなんかありそうな・・・。
ぽぽらじなんて、大っ嫌い! 【ぽぽらじなんて、だいっきらい】
  1. 富士急ハイランドロケで、乗る必要の無かったドドンパを体験した後にさやかさんが発した一言。【出典:ぽぽらじ2003年7月12日「テレビアニメぽぽたん放送スペシャル」より】
  2. 地獄を見ました。
xxxHOLiC 【ほりっく】
  1. 相応の対価によって願いをかなえる「ミセ」の女主・壱原侑子のもとで、四月一日君尋が「アヤカシ」を見えない体にしてもらう対価としてアルバイトをしている間、出遭うさまざまな不思議な出来事を描く作品。
  2. CLAMP原作、週刊ヤングマガジン連載。
  3. 作品名の「xxxHOLiC」は、「workaholic」などで使われる「中毒」という意味。「xxxHOLiC」は「○○中毒」って意味になるんでしょうね。
  4. 劇場版が2005年8月20日公開、次いでテレビアニメが2006年4月から始まった。
  5. 多くのCLAMP作品に共通する、他の作品との世界観の共有や同一の世界、キャラクターの登場なども特徴。主に同時期アニメ放映している「ツバサ・クロニクル」とリンク。
  6. さやかさんはミステリアス、わがまま、お茶目、気分屋、美味い酒と美味い食べ物が好きな主役・壱原侑子を熱演。
  7. 必然の出会い。一生忘れない。
本城レナ 【ほんじょうれな】
  1. TVA「光と水のダフネ」にて、さやかさんの演じられたキャラクター。
  2. ヒロイン・マイアが所属する「ネレイスカムチャッカ支店」のリーダー。
  3. 眉目秀麗・冷静沈着・質実剛健。
  4. 警察に顔が利き、色仕掛けで情報を得る。
  5. 人使いは荒いが、絵に描いたような大人の女性。
  6. 味方ならば心強く、敵に回すと非常に怖い。
  7. 総じて、育ちの悪いレイラさん。彼女に逆らえる者は、誰もいない・・・。
  8. でも一見クールに見えて実はやさしい。
  9. 表だって活躍する場面は少ないが、常に全体のことを考えて行動している。
  10. #15「大波動」においても断片的な情報だけで、ハイジャック事件の背後関係を洗い出すなど切れ者の一面も。
  11. さやかさんが今まで演じたキャラのなかで、もっとも知的でセクシー?
  12. 本編・ドラマCDでは流暢な英語を聴かせてくれる。
  13. 収録の際もレナになりきるためピンヒールを履いて収録に臨んだという。
  14. のびのび演れて、ほんとに気持ちよかったなあ。
本編より面白い 【ほんぺんよりおもしろい】
  1. すでに伝説と化したWebラジオ「ラジオネレイス」のこと。
  2. まだTVA「光と水のダフネ」の放送が始まったばかりの頃、視聴者の間ではダフネがあれほど化けるとは誰も予想していなかった。
  3. しかしラジオネレイスは開始当初から評判が高かった。
  4. そんな世間の評判をゲストとして呼ばれたさやかさんは、
  5. 「本編より面白いって聞きますよね!」とギガトン級の爆弾発言。
  6. それがあまりに会話の流れにスムーズに乗っていたためか、それとも誰も反論できなかったからなのか、誰もツっ込む者はおらず番組は進行して行った。
  7. 岩田さんとふたりでやった一時間近い回は、大切な思い出。